Keisuke Murakami

「Circle」ビジュアル&ティザー映像解禁!

2018-10-03

いつも応援ありがとうございます。

初のフルアルバム「Circle」の新ビジュアルが公開されました。

最新アーティスト写真・ジャケット写真は、村上佳佑が幼少期に過ごしたアメリカ・アトランタで撮影されたもので、約 17 年ぶりに訪 れた“村上佳佑の音楽的ルーツ”を作り上げた地でリラックスした表情を見せている。 同時に自身がアトランタでの撮影の合間に撮影したプライベートショットの写真で構成されたティザー映像が解禁されたので、合わ せてチェックしてください。



「Circle」
<初回盤>(CD+DVD) UPCH-29308
¥3,800 + tax

 

 



「Circle」
<通常盤>(CD) UPCH-20498
¥3,000 + tax

【収録楽曲】初回/通常共通
1. まもりたい〜この両手の中〜(作詞:田中秀典 作曲・編曲:飛内将大)
2. Never Give Up(作詞:村上佳佑, MoonChild 作曲:T-SK, MoonChild, YouthK 編曲:T-SK)
3. Nothing But You(作詞:村上佳佑, Michael Kaneko 作曲・編曲:Michael Kaneko)
4. ビネット(作詞・作曲:村上佳佑 編曲:関口シンゴ)
5. OVERLOAD(作詞:村上佳佑, MoonChild 作曲:T-SK,MoonChild 編曲:T-SK)
6. 愛がね、愛してた(作詞・作曲:坂詰美紗子 編曲:UTA)
7. モノクロ世界(作詞:村上佳佑 作曲:松室政哉, 村上佳佑 編曲:松室政哉)
8. Doubtless(作詞:村上佳佑 作曲:T-SK,MoonChild 編曲:T-SK)
9. 空に笑う(作詞・作曲:村上佳佑 編曲:堀 倉彰)
10.美しい人(作詞・作曲:村上佳佑 編曲:シライシ紗トリ)
11.Lost Together 村上佳佑×Miracle Vell Magic(作詞:村上佳佑, Vell 作曲・編曲:GROUND-LINE)
12.あなたがここにいないこと(作詞:村上佳佑 作曲:LBWS, KIM JIN SU 編曲:中西亮輔)
13.泣いてもいいよ(作詞・作曲:村上佳佑 編曲:福田貴史)
全 13 曲収録

 



アルバム詳細が明らかになっていく中、今作に参加した松室政哉・Michael Kaneko・坂詰美沙子らアーティストからは村上佳佑の「声」に賞賛のコメントが上げられている。


アルバムのリード楽曲「愛がね、愛してた。」は今週 10 月7日(日)19:00-20:00 オンエアの村上佳佑がパーソナリティを務めるレギュラー番組 FM NORTH WAVE「村上佳佑の PASSIONATE MUSIC」にて初解禁される。

 



【参加アーティストからのコメント】
村上佳佑さんの伸びやかな歌声は、丁寧で上質な美しいツノのたったホイップクリームのようで、「愛がね、愛してた。」は切ない恋の歌ですが、佳佑さんの声で歌われると、不思議と悲しい言葉も切ない旋律も優しく暖かな温度に包まれます。
そんな村上佳佑さんの歌声の魅力をこの楽曲で感じていただきたいです。
坂詰美紗子


今回お会いするのは初めてでしたが CM などで歌は聴いていて良い声だなあとずっと思っていました。
村上くんの繊細で優しく、力強い歌声に寄り添うようなアレンジを心がけて制作しました、その結果 1 番は最小限に、
そして後半に向けてコーラスなども加わり、よりエモーショナルさを感じて頂けるようなアレンジになったかなと思います。
UTA


同い年でデビューも同期ということもあり、村上くんとの作業はスムーズに進みました。4 コードのシンプルな進行でどこまで展開できるかにこだわりました。バンド陣の素晴らしい演奏も必聴。オケ録りから歌録りまで全部立ち会わせてもらいましたが、彼のボーカル力は悔しいくらい素晴らしい!刺激をいっぱい貰いました!
松室政哉
 

村上さんと初めて会ったときから意気投合し、一緒に作品を作れたことが最初から最後まで本当に楽しかったです。
今回、村上さんの歌声の特徴をできるだけ生かす曲を書き下ろしました。
彼の歌のスキルは本当に素晴らしいので、レコーディングに何度も鳥肌が立ちました。
一緒にとても良い作品ができたと思います!
Michael Kaneko


「ビネット」はとても繊細な曲なので、ギターのアルペジオやフレーズひとつ一つで情景を表現出来ればと思って作りました。
佳佑くんの歌が最後に向けて熱を帯びてくるのがとてもグッときます。
コーラスワークも本当に素晴らしくて、佳佑くんの内省的な側面が垣間見れる素敵な作品に仕上がったのでは思います!
関口シンゴ (Ovall)


歌詞をとても大切にして、豊かに歌で表現していく様を間近で一緒にレコーディングしながら、終始感じていました。一つ一つの言葉がすっと胸に入って来て、説得力があるのは、あるがままの想いを歌っているからなんだと思いました。その歌に寄り添うようにベースを演奏しました。
Shingo Suzuki (Ovall)


歌に寄り添い、歌のために、全て村上さんの作り出す世界観にとって最善の演奏になるように心がけました。
自分はドラマーなので、ドラムのチューニングからタッチまで、これらを村上さんの声だけを聴いて作り上げて行ったと言っても過言ではありません。
これからもその素敵な才能を世の中に届けていってください!アルバムリリースおめでとうございます!
mabanua (Ovall)


けいちゃんの歌声には不思議な魅力があります。一緒に歌っていると、ふわっと宙に浮くような感覚がして、自分の歌声が柔らかい雲とキラキラ混ざり合って運ばれていくような…。まるで魔法みたいなんです!今回の曲では雨の日独特の神秘的な世界観を描いているので、けいちゃんの魔法のような歌声に手を引かれ、その世界を二人で冒険するような気持ちで歌いました。
Miracle Vell Magic